エル・プサイ・コングルゥ

アニメですがシュタインズゲート見ていますか?
見ていないなら一度見た方が良いですよ
元々はXboxのゲームで、かなり評価が高かったのだけどスルーしていました
アニメが始まったので見始めてみたら思いっきりはまって、Xboxの廉価版とだーりんのセットで購入し、数日でコンプリートに近いところまでクリアしてしまう始末w
アニメの方もそろそろ終わりに近づいていて楽しみですよ
ちなみに小説版も既に購入済
出来ることなら一度記憶を消し去ってもう一度最初からプレイしたいモノです
そこまで思わせるゲームはなかなか無いぞ!
※ゲームはXbox360、PC、iPhoneと出ています

バルダーズゲート完全版 ゲット!

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探し始めてすでに1年は経過していたでしょうか。
物自体は結構見るのですが、なにぶんプレミア価格になっていてなかなか手が出なかったバルダーズゲート完全版ですが、やっとのこと安価に手に入れることが出来ました。
RPGの不朽の名作や最高傑作などと云われているバルダーズゲートがこれでやっとプレイできる・・・。
あぁ・・・感無量・・・。
ですが、2の完全版も安価に手に入れたいので先が思いやられます。

ぎゃる☆がん





on 2011-02-16 14:10:22
edit
全然興味がなかったのだけど、たまたまアマゾンで発見し箱○で即体験版をDLしてみたら・・・。
個人的には今までにないほどの馬鹿ゲーですが、非常に爽快感があり、これはこれで楽しいです。
気になる人は是非体験版を!!
ですが、同居の家族がいる人はヘッドフォンを装備して深夜にプレイすべし!!
さて、帰りに買って帰るかな・・・

Test Drive Unlimited 2 リリース開始

以前、D2Dで19.95$でプレオーダーしたTDU2ですが、いつキャンセルされるか?とびくびくしつつも無事にリリースされ、DLすることが出来ました。
ちょっと意外だったのでびっくりしているわけですが、D2Dをちょっとだけ見直しました。
てなわけでTDU2プレイ開始です。
1の時とは違い、ちょっとしたストーリーがあるようで面倒と言えば面倒ですね。
グラフィックはある程度進化したけど、大幅進化ではないですね。
ゲームの性格からして難しいのもあるし、そこまで綺麗でなくても良いのです。
まだオアフまでは行っていませんけど、道路とほどの境界とかが以前よりも良くなっています。
肝心の重さですが、さすがにE6600では重いですよ・・・。
GTX480を積んでいるからまだマシだとは思いますが・・・。
2560*1440の解像度でHighにすると重いところではカクッではなくガクッっと引っかかります。
AAにはほとんどこだわらない人間なので、適応無し。
現在は解像度は変わらず、Mid設定で常時30fpss〜40fpsくらいでプレイ中ですが、それでもCPUがCPUですから時々ガクッと引っかかるのが気になって気になって。
2600kが欲しいこの頃ですが、マザーが売っていない罠ですから・・・。
GFWLのタイトルではないですが、箱コンはきちんと使えます(自動でキーアサイン)が、バグか何かでMapでの拡大・縮小が出来ない。
では、イビサ島を楽しみますか−!

ハンコン用コックピットを作ってみたよ

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以前のアイテムでお知らせしたイレクターを使用したハンコン用コックピットが完成しました。
制作時間は延べ4時間ちょっとと、思ったよりも時間が掛かってしまいました。
夜の22時から初めて24時頃には終わるだろうと思っていたら、なんと夜中の26時頃まで掛かってしまうとは・・・。
事前の予習を全く行っていなかったのも敗因ですね。
20101214-DSCF1241.jpg
気をつけるところとしては、とりあえず仮組をしてから徐々に本組を行うという当たり前のことくらいです。
ただ、ちょっとわかりづらかったのが接着関係です。
イレクターはスポっと挿すだけで完成ではなく、接着剤(というか、溶剤で溶かしてくっつける。セメダインのような物)を使用しないとバラバラになってしまうのが完成を遅らせた原因でもあります。
その接着剤がなかなか手強くて、ちょっとでも垂れると、一瞬にしてプラスチックやら塗装部分やらを溶かしやがります。
よっぽど強力な溶剤なんでしょうね。
この接着箇所、図面を見ると接着箇所があらかじめ指定されているのですが、これは最初に接着しておく場所なのでしょうね。
指定箇所だけ接着すると、もちろん接着していない箇所がポロポロと抜け落ち、「ここも接着しないと」、「今度はこっちが抜けた!」とかで、結局ほとんどのところを接着しました。
↑たぶん、自分の勘違いです。本当は最終的に全て接着ということかと。
もう一点気をつけるところですが、イレクターのジョイント部分を一部カットするところがあります。
ニッパーとかでカットしても良いですが、ここは熱したカッターで切り落とし、その後はカッターでなるべく綺麗に成型しました。
とりあえず、組み立ては3畳位あるところでやらないとかなりきついですよ。
注意点としては、154氏の部品リストJ-131という部品なのですが、6個(2個入りを3袋)が必要と書かれており、実際にはもうちょっと必要です。
おいらの中では計10個必要で5袋ということで考えています。
これが足りないと、ポジションの固定が出来ません。
20101214-DSCF1239.jpg
とりあえず完成したコックピットですが、思った以上の強度があり、座椅子ポジションでもなかなかの強度があります。
けど、折りたたんでみた物の、思ったよりも場所をとり、部屋を圧迫してしまうのが難点かな?
折りたためるだけ良いのですけどね。
ちなみに、154氏のサイトを見るとわかるのですが、DFGT等を取り付けたまま折りたたむことが出来ます。
そして、座椅子ポジションにも出来ますし、椅子ポジションにも出来る優れものです。
物によってはソファーポジションも可能かもしれませんね。
そして、何と言っても、ポジションの微調整がかなり融通が利くというのも大きいです。
20101214-DSCF1229.jpg
実際に使用してみると、やはりコックピットがあると運転が断然楽しくなり、正確なドライビングが可能になります。
PCデスクコックピットのそれなりに考えて作ってありますが、これよりも断然良いです。
まずなんと言っても疲れが少なくなります。
座椅子とテーブルの組み合わせとかですと、背中が痛くなってくるのですが、それがかなり軽減されました。
ペダル類が固定できるのでアクセルとブレーキがかなり正確に踏めるようになり、かつ微調整も可能です。
ハンドル部分は多少のがたつきがありますが、プレイ中はほとんど気になりませんし、何よりもがっちりと固定できているのでリアが滑ったときのリカバリーもかなり楽ちんに!
座椅子ポジションだと、昔のスポーツカーよりも低いポジションになりますが、これについてはほとんど気になりません、というかレースカーのようで逆に良いかもしれないと言う位ですね。
床の素材とかラグとかカーペットによってはコックピット自体が動くことがありますが、それはテレビラックにぴったりと付けてやると、距離的にもちょうど良く、しかも動かなくなるので一石二鳥です。
総額としては12,000円程度(イレクター一式8,000円、板2,000円弱、タッピングビスやマジックテープ等で1,000円)掛かりましたが、意を決して作成して良かったです。
※画像はJ-131を4個追加する前の画像で、微調整する前の物です。しかも微妙に折りたたみ方を間違えているのであしからず。

GT5のいろいろ

さてさて、GT5が発売され、そこそこプレイしていますので感想でもと思った次第でございます。
★良いところ
・画像が綺麗(というかモデリングがきちんとしている 画質ではない)
・雰囲気が良い
・ニュル北の出来が良い
・スタンダード沢山だけど車種は多い
・気軽にプレイできる
・フォトモードがなにげに楽しい
★悪いところ
・フレームレートが低くティアリング発生
・コースの作り込みが甘い
・音が悪い(マフラー音等が軽くて情けない)
・AIが馬鹿すぐる!(すぐに追突してくる→失敗やコースアウト)
・レベル制のおかげで乗りたい車に乗れない・コースを走れない(ニュル北天候変化とか)
・レベル上げってなんのRPG??
・チャレンジとかが無理ゲー過ぎる
・スタンダードカーの出来でPS(GT1やGT2)レベルの車がある
・お金が貯まらないので車が買えない
・挙動は、まぁそこそこ
・ブレーキの強化がなく、全車種で最初からブレーキバランス変更化という謎使用
・なぜかトラクションコントロールの設定が最初から5(変更が面倒だったり、変更し忘れる)
・FFBの情報量がちょいと少ない気がする(DFGTにて)
・セッティングの保存が出来ない
・制限ばっかりでストレス耐久ゲーム
・初回特典のR10とかGTRとかマクラーレンF1等が無いとかなり苦戦を強いられる
・3Dの効果がほとんど無い(付けない方が良かったのでは?w)
・・・これでいいのか?GT5
とにかくいらいらするのがAIの馬鹿さ加減とレベル制での制限とお金が貯まらないこと。
がんばって目的のレースを勝つために(参加するために)車を購入してレースをしても、投資した分を戻すために何レースもこなさないといけないってなに?
せてめエキスパートだったったらそのランクのレースの何割かを勝利したら次のランクに進めるとかならまだしも、そのランクのレースを全てクリアしても次のランクに逝くための経験値が全く足りないとかw
結局同じレースを何回もこなすことになり、効率の良いレースを何回も行い作業ゲーになっていく。
そのレースのAIは非常に馬鹿であり、こっちががんばっていても追突してきてコースアウトやスピンをさせられ、レースが台無しになる。
これがチャレンジとかだと即失格でやり直しとか、もうね、どうしろと??
お金があってもレベルがそこまで到達していなければ運転できないし・・・。
予想はしていましたが、目玉のX1なんておいらはまず運転できないでしょうね。
良いところもあるのに、悪いところが突出していてガッカリ感が半端無いです。
GT5はGT5の、ForzaにはForzaの良いところがあるのでどちらも続けますが、せめてお金の件とレベルの件を軽減(半分くらいの値)してくれたらストレスがかなり少なくなるんですけどね。

DFGTとGTFPとG25とドライビングフォースワイヤレス他

今まで使用したことのあるハンコンを時系列に掲載。
GTF(初代GTF)
MSハンコン(サイドワインダーフォースフィードバックホイールだったかな?)
GT Force Pro
G25
XBOX360用ハンコン
ドライビングフォースワイヤレス
ドライビングフォースGT
というかんじで、7個ものハンコンを使ったことがあります。
さすがにセガサターンとかDCのハンコンは除いていますが・・・。
MSハンコンとGTFPだけはもう手元にありません。
この中での一番はやっぱりG25です。
現行機のG27の方が良いのかもしれませんが、G27はHシフトのみに変更されてしまっているのが非常に残念で、なかなか買い替えとまではいきません。
FFBがほぼ無音だったり、ごりごり感が無くなっているそうなのでその辺はかなり魅力的なのですが・・・。
G25ならMODでシフトフィールを改善できますが、改造MODを販売初期に買ったまま取り付けを忘れていて、そのまま放置されていますが。
GTFPとDFGTですが、これは完全にDFGTの方をお勧めします。
GTFPはかなりの期間使ったことがありますので良く覚えていますが、FFBが強力で900度の回転角は現行のDFGTと代わりありません。
ただし、ステアリングを切るときのもっさり感が解消され、DFGTはG25並にするすると動かせます。
GTFPだと力を入れてハンドルを戻さないと早く戻らないし、その速度も遅いので操作ミスも増えます。
感覚的な例示をすると、右から左にハンドルを切るとして、その際の同じ角度を切るのにG25が1秒ならDFGTは1.2秒くらいですが、GTFPは1.5秒くらい掛かるような感覚です。
あくまでも記憶の中での適当な例示ですので鵜呑みにはしないでくださいね。
もっと簡単にいうとパワステと重ステです。
あとブレーキ部分も多少変わっていて、2段階に応力が変わります。本当は無段階が一番ですが、それはFREXでないと・・・。
少し踏んだときは軽いですが、途中からグッと抵抗が掛かり、どの辺まで踏んでいるかが”多少”認識しやすくなっています。
GT5にDFGTは便利ですが、それ以外でもG27等を購入しないのであればDFGTはお勧めです。
ドライビングフォースワイヤレスは・・・。
お気楽プレイには非常に快適です。
膝の上でのプレイは困難ですが、テーブルの上でもプレイできます。
FFBが弱いので多少ハンコンが動くこともありますが何とかなります。
座椅子等に座ってテーブルにハンコンを置き、あぐらでプレイできるのでこたつの人にもお勧めです。
が、たぶんロジの設計ミスなのか個体差なのか発売当時よりセンターズレがかなり報告されていました。
「まさかぁ。」なんて思っていたおいらも見事センターズレ個体で、10度〜15度程度傾いています。
ただし、左右の切れ角はぴったり合っているのですけどね。
ボタンの入力を取りこぼす事もかなりあるので、良くシフトミスをしますし、十字キーを一回押したら10個くらいスゥ〜っと動くこともしばしばw
まぁ、欠陥品と言っても差し支えのない製品です。
再販品(在庫放出?)が3,980円とかだったらしいのも頷ける出来です。
箱○ハンコンはFFBが弱いですが、非常に良くできています。
箱○ハンコンのFFBは振動の表現には使用せず、振動については別のモーターで表現します。
これはこれで非常によく考えられていて、結構快適に運転できます。
ただし、現在では絶版になっていてプレ値は当たり前。
かなり故障件数が多いようなのに修理が出来ず(修理ではなく、交換の為)、現在では壊れてしまったら箱○用ハンコンの入手方法は無いです。(ポルコンとかありますが、これらは別)
値段の割には非常に良くできているハンコンなのに色々ともったいない。
色々と書きましたけど、DFGTは気楽で良いですね。
ボタンもいっぱいあるし、ペダルが重すぎないのが良いです。そして箱○ハンコンよりも圧倒的に小さいのも良いです。
ペダルの設置場所が絨毯とかでも結構固定できます。
G25やG27はペダルが重いので、きちんとペダルを固定できる人かコックピットを持っている人でないと活用が難しいですが、きちんとやればそれだけ良いですよ。
だらだらと雑感ばかりを書き、全然まとまっていませんけど、とりあえず参考程度になれば。

自作コクピットに挑戦

昔から有名な154コックピット。
いつだったか忘れましたけど2chのスレで154氏が画像を掲載していて、これはかなり理想的なコックピットと思っていました。
結構前なので忘れましたし、もっと前には違う人のイレクターのコックピットがあったような気も・・・、とりあえずレースシムから遠ざかっていたので存在すら忘れていましたが・・・。
ちなみに、おいらがコックピットの作成とか導入を検討していたのは3年とか4年前で、その当時は普通に武者震いが売っていましたからねぇ・・・。
この時はSUSでどうにかしようかな?なんて考えて、カタログまで貰ったことがあるのです。
本気でシムを楽しみたいときはPCデスクでG25を使用しています。
過去の記事にG25の設置とかで書いていますが、3画面でなくなった以外は現在も環境はほとんど変わっていません。
Forza3やGT5ではどうしても居間でプレイしなければいけない。
居間には椅子が無く、安物テーブルとソファーとハンコン用の小さい座椅子があるのみなのですが、このテーブル+座椅子プレイはしんどいんです。
背中が痛くなったり、テーブルの高さが足りないので窮屈だったり、ペダル部分がずれたり(箱○ハンコンで多発 DFGTはラグ等の材質によっては全然滑らない)。
こういう事もあって結構前にドライビングフォースワイヤレスを買ったわけですが、センターズレでかなり使いづらい。
アクセルとブレーキのパドルでの操作はそれなりに使えますし、あぐらでのハンコンプレイはなかなか快適なのですけどね。
質感なんてかなり安っぽいと言うこともありますし、ボタン入力の取りこぼしも多発します。
以前から居間用のコクピットを!と妄想していましたが、とうとう決意しました。
154氏が設計したイレクターで作る折りたたみ式コクピットの作成を!!
※ポチッとしてからこれを書いています。
そして久しぶりに調べてみたらかなり詳細に部材とかを掲載してくれてあり、作成の手順まで・・・。
しかも購入店舗を探したり、部材のほとんどを探さなくても良いように丁寧に部材ごとのリンクまで張ってある!
自分で買わなければいけない物は数点で、どうしても必要な物は板材程度です。
154氏の情熱に感謝。
154コックピット
http://www.geocities.jp/myu_hr_hp/154cp/index.html

XBOX360 Kinectを少々

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11月20日に発売されたXBOX360用Kinectとそのソフトたち。
MSKKが色々と宣伝をしているようですが、一般の認知度は皆無でしょうし、ゲーマーも微妙な物だと思っていたでしょうね。
そういうおいらも微妙だと思いつつも興味があり、新型箱○250GB同梱版を探していましたけが、主要なネットショップでは売り切れ状態だったものの、店頭で余裕で購入できたのでついつい購入。
全体的に250GB同梱版は品切れのようですけどね。
ちなみに、旧型はUSBで接続し、そのほかにACアダプターが必要になりますが、新型ならケーブル一本で接続できるので楽ちんですよ。
その上新型は一つ前のエリートと比べても断然静かになっていて、現在のPS3並の静粛性となっています。
設置は多少こつがいり、出来れば1.8mほどKinectから離れた方が良いようです。
ただ1.5m位でもどうにか認識してくれていますが、狭い部屋だとちょっときついかもしれませんね。
理想はキネクトセンサーに頭から爪先までを認識できる距離が良いですが、入っていなくてもどうにかなります。
接続して電源を入れるとKinectが自分で上下に動いて空間を認識しますが、これがお辞儀のようで可愛いw
あと、Kinectセンターというダッシュボードの機能があるのですが、ここでKinectIDというのを作った方が良いです。
いまいちわかっていないけど、たぶんタグとひもづけているんだと思います。
KinectIDを作ると個人を認識して、勝手にログインとか色々としてくれちゃいます。
肝心のKinectですが、こりゃ凄いの一言です。
MoveはMoveで凄いのですが、Kinectは確かに全身がコントローラーですね。
そしてボイスコマンドも認識率が凄いです。
真偽はわかりませんが、何でも指向性のマイクが4個も搭載されているとか・・・!
ぼそっとつぶやいただけでもきっちりと認識してくれます。
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※ケースの色が紫ですが、お米の国では一般的な色だとか・・・。
肝心のソフトですが同梱のキネクトアドベンチャーとダンスエボリューションがあります。
キネアドは障害物をよけたり、ボートに乗ったりとかそういった簡単なゲームですが、Wiiとは比べものにならないくらいの出来です。
ジャンプは実際にはジャンプしなくても認識されますが、手なんて手の握り方まできちんと認識してくれます。
もちろんポーズをとるとそのポーズになるので、ついついジャンプ中に変なポーズをとり、それがそのまま写真にw
しかも白Tシャツにスエットというw
キネアドは認識に多少の遅延があるのですが、これがなければ100点満点です。
慣れてしまえばそれほど気にならないのですけど、急いでいるときはちょっと気になります。
ダンスエボリューションですが、これは素晴らしい出来ですよ。
ゲーム自体に、練習モードがあった方が良いかな?と思うところはありますけど、それ以外の不満はほぼありません。
ダンレボの足だけとかではなく本当に全身を使ったダンスです。
正確な振りをしないと手の位置のせいでGoodになってしまったりしますし、足の動きもきちんと認識してくれ、全身で踊らないとエキスパートは無理です。
ライトあたりなら、要所要所の得点に関係する箇所だけ認識させればいけますけど、エキスパートはその得点に関係する箇所が振り付けのほとんどになるのでちゃんと踊らないとクリアーできません。
とりあえず2曲くらいはエキスパートでAまでいけましたけど、AAAなんていつになったらいけるのやら。
ダンエボでは、自分の踊った姿を次回の同じ曲でゲーム画面内に写すことが出来ますけど、これは恥ずかしい。
キネアドと同じ白Tシャツにスエット姿が踊っているのは正直凹みますw
昔のおいらならまだいいけど、今のメタボ状態ではハラが気になって気になって。
ちなみに、顔を隠したりする設定もあるので、これで多少は緩和できますけどね。
特にダンエボですが、30分も遊んでいれば汗だらだらです。
ダイエットにも良いかもしれない!?
ということで、簡単にKinect関係をレビューしましたけど、微妙なアイテムと思わず、騙されたと思って体験してみてください。
■Wiiは振るだけ
■Moveは細かい動作を正確に早くトレース
■Kinectは全身で表現
総括するとこんな感じですが、MoveとKinectを体験しちゃうとWiiのこういうゲームはアホらしくなります。
Wiiで自分の思い通りに動かない苛立ちが無いのが素晴らしい。(WiiはWiiで好きですけどね)
持ってて良かったXbox!!(といっても本体は増量ですが)