Apple Watchをやっぱり購入

なんだか本当に更新してません
適当にFacebookはやっていますがBlogは本当に久しぶりです

ということで、デジタルガジェット好きとしては以前から気になっていたApple Watchを購入してみました
購入に当たってはかなり悩みましたよ
普段はお気に入りですでに15年以上使っていて、体に馴染んでしまっているOMEGA Speedmaster Professionalを仕事でもプライベートでも付けているので、これを外すのが非常に嫌だったのでなかなか購入に踏み切れませんでした

それと、現物を試着できていなかったのもあったのですがAkibaヨドバシに行く機会があり、やっと試着もできたのでそのままお買い上げです


ちょっと大きめの箱に入っています


側面にどのサイズのどのバンドかが記載されています

ということで、購入したモデルはステンレス製のApple Watchの38mm、ミラネーゼループです

ケースはステンレス一択でした
スポーツは竜頭のデザイン等が違っていて、やっぱりステンレスケースにはかなわないかな・・・と
バンドはリングも考えていたのですが、実物を見たらミラネーゼループの方が気に入りましたよ!
基本的に金属バンドが好きなタイプなので、この2択しかあり得ませんでしたが、いいものがあれば革バンドとか布系も面白いかもしれないですね

そして一番迷ったのはサイズです
最初は42mmしか眼中になく、色々な試着も42mmだけだったんです
これは発売前から買うなら42mmと思っていたからなのですが、何度か試着してみると42mmは違和感が・・・
試しに38mmを試着してみるとしっくりくる・・・今時のでっかいフェイスの腕時計に慣れている人は42mmだと思いますが、愛用のOMEGA Speedmaster Professionalからだと38mmの方がしっくりきました
38mmでも情報はきっちりと見えますし、操作に問題はありませんし、微妙ですが軽いのは良かったのと、数値上は変わらないそうなんですが、見た目は若干薄く感じます
電池の持ちは微妙に悪いようですけどね・・・

それとミラネーゼループに限りませんが、42mmモデルだと、バンドが太すぎるんです
42mmのリングを試着したときの違和感は、立体的な造形でなかったのもありますが、バンドが太すぎたのかも知れませんね

ちなみにミラネーゼループの装着感ですが、これかなり良いですね
腕にしっかり巻き付いてくるのに邪魔にならないし、布のように柔らかい(言いすぎかな?)ので疲れません
それと、バックル部分が磁石で不安がありましたが、試着してみたら不安はすぐになくなりました磁石が強すぎてすぐにくっついてしまう位なので、とれてしまうなんて事はほぼ無いですね

さて、watchOS2が本日から配信されています
すごい楽しみにしているのですが、あまりにも混みすぎていて10時間以上たった今でもDLできません・・・

behringer A500を試し買い!

なんだか年に1回程度の更新になってきている を改めようと思っているんだけど、すぐ更新しなくなってしまうおいらです!こんばんは。
昨日は雪が降ってきたり、国の27年度予算が決まったり、統一地方選挙が始まったりで世の中色々と動いていますね

色々なネタはあるのですが、とりあえずATC SCM40用にパワーアンプを購入してみました
behringer A500、いわゆるPA(拡声器)っていう種類のスタジオ用のパワーアンプです
結構オーディオ用としても使えるらしく、そのうえ駆動力があるそうなので、アンプに厳しいSCM40にどうかと思って購入してみました
先立つものがあればとってもいいアンプを奢ってやりたいですが、無い袖は振れませんからねぇ・・・これで我慢です
本当はMONOで2台使用したいところですが、とりあえずは1台のみ購入してみましたよ!
でも、買ったはいいけど、どうやって設置しよう・・・


正面からは非常にシンプル!
2万円程度のアンプには見えませんよ!って中古なので5,000円程度ですが、状態は非常にいいです
でも、実はCHANNEL2が出たり出なかったりのジャンク品です
左右の丸っこいボリュームはプラスですが、パワーアンプなのであんまり触るものじゃないので気にしない!

パワーアンプなのでシンプルですが、それでも意外に充実している入出力端子類
これのおかげでオーディオ用とも言えますね


巨大なヒートシンクで冷やしているので、ファンレスですよ


ふむ
取っ手がスタジオ用機材らしいですね

これをBRIDGE MONOにしたいわけですよ
しかもCHANNEL1なので、ジャンク理由のCHANNEL2が不具合があっても気にならない♪(ちゃんと直すつもりですが・・・)
でも、仕舞うラックがないのがつらいです

視聴はもう少し先になりそうです

Chrome castでdビデオ

こんなの買ってみました!

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5月28日に発売されたばかりのchrome castですよ
やっと国内販売が開始されましたが、長いよGoogleさん
詳しい説明は他のサイトに任せるとして、個人的な使用用途としてはdビデオをでっかい画面で見るためと、子供が、YouTubeを見るためです

と言うことでこれから設定してみますよー

TEAC REFERENCE A-H01 が到着したよ!

先日からようやっと本格的に始めたデスクトップオーディオですが、肝心要のUSB-DAC内蔵プリメインアンプが届きましたぞ!

お値段23,000円でしたが、実はTポイントが沢山あったので6,000円くらいで買っています

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はじめてTEAC製品を買いましたが、スタンダードなREFERENCE A-H01のブラックモデルを導入しました

デスクトップオーディオですから、サイズが小さい、色々と繋がる、192KHz/24bit対応は必須でDSDまでは無くても良いかな?という丁度いい落としどころと、発売からそれなりに経過していて結構底値まで落ちているというところが気に入っての購入です

ゲーム機関係の接続用にOptial-Inがあるって言うのも大きいですよ

さすがに、今のPC周りにでかくて重いフルサイズのアンプや高価なUSB-DACなんて導入できるはずもないのも間違いないのですが・・・

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今のPC周りの現状です。

見られても恥ずかしくないようにモニター周りだけ片付けて写真を撮りましたが、この周りはカオス状態ですw

実はこの左には、SONY HW700DSだったりHZM-T1だったりのレシーバーがあったり、棚にゲーム機が満載だったりですごいんです!

この状態を見て貰えれば、A-H01とかOlasonic NANOCOMPO、果ては中華デジアン程度しか置けないのもわかって貰えると思います。

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ちなみに、A-H01導入前は↑のDifiFiのおまけアンプ(赤基盤)を使用していました

Zensor1導入前は奥のUSB-DAC付きヘッドフォンアンプのプリアウトから1枚目の画像に写っているTIMEDOMAIN Lightを接続していました

肝心要の音は、まだまだアンプのエージングが終わっていない状態ですし、Zensor1のエージングも終わっていない状態なので本来の音ではないですが、音の分離がよくなり、全体的な鳴り方が繊細になり細かいニュアンスまでわかるようになりました

全体的にワンランクは音の室が底上げされています

特に一部女性ヴォーカルで、すごい違和感(掠れたような声だった)を感じていたのですが美声になりました

でも低域の分離はあまり良くなく、ちょっと団子になっているかな?

 

色々と求めてしまうと、値段的に3倍程度は覚悟しないといけないと思うので、現状はこれでとても満足しています